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保健事業
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38・39歳(40歳未満)プログラム

  • よくある質問

健診結果を分析した結果(下図参照)、生活習慣病のリスクがある方の割合は、33歳で50%を上回り、リスクのない健康な人の割合は50%を下回りました。さらにリスクのある方の割合は38歳で60%を上回っていることがわかりました。原因として、結婚等による生活環境の変化が考えられます。
これらの分析結果により、40歳以降の健康を維持するためには、少し早めの38歳からアプローチすることが必要と考えられるため、特定保健指導とは別に38歳からの保健指導プログラムを実施しています。
支援内容等は以下のとおりです。
→「選定基準」はこちらをご覧ください。

生活習慣病リスクありの該当者割合

委託業者

加入者区分 委託業者
株式会社 保健支援センター
在職被保険者(本人)
任継者(本人・家族) ×
被扶養者(家族) ×

ご利用までの流れ

【案内(連絡)が届く】
委託業者から実施スケジュール・実施場所等の案内(連絡)が届く

【日時の確認】
初回面談の日程・実施場所の確認

【初回面談開始】
所定の面談場所で初回面談開始

支援内容

  1. 検査値によるポジショニングの確認
  2. 検査値ごと(血糖・脂質・血圧)のリスクに関する知識
  3. 健康な生活を送るための正しい知識(肥満者へは肥満改善指導)
  4. 改善目標の設定・フォロー等

プログラム内容

38・39歳(40歳未満)プログラムは、下記コースから選択できます。
(特定保健指導の動機付け支援と同じプログラム)

①動機付け支援-電話支援コース

②動機付け支援-マイページ(メール)支援コース

自己負担

無料

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